こんにちは。6月6日(日)晴れ。今回は那珂川市片縄北の現場レポートです。


型枠の中にコンクリートを流し込んでいきます。

コンクリート車が登場。ベースになるコンクリートを流し込んでいきます。

ベースが固まるまで数日空け、間取りにあわせた型枠の中にコンクリートを流し込んだ後、セルフレベリング(セメント)材を流し込んでいきますこの材で水平な基礎の天端が仕上がります。


コンクリートが固まり、型枠を外した状態です。

今回はここまで。
次回は土台敷きの様子をお届けします。

現場レポート | 福岡県那珂川市片縄北M様邸